



CIE(国際照明委員会)の標準一般天空モデルを簡易ソフト(DIALux)に取り込んだシミュレーションを紹介しています。
天空パッチとして145の面光源を半球状に配置し、適切な輝度を割り当てて、春分の正午におけるスカイタイプ12の天空輝度分布を作っています。
上から
(画像1) CIE標準一般天空_SkyType12_春分正午_CGイメージ1
(画像2) CIE標準一般天空_SkyType12_春分正午_CGイメージ2
(画像3) CIE標準一般天空_SkyType12_春分正午_照度分布1
(画像4) CIE標準一般天空_SkyType12_春分正午_照度分布2
画像全て:©2021 Susumu Matsushita Architecture & Lighting Design Labo.
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天空輝度分布シミュレーション